かたおか整形外科脳神経リハビリクリニック院長の片岡 豊です。
1月19日に側弯症の研修会に行ってきました。
治療の方法や、予後、側弯症の進行のお話など非常に勉強になりました。
2019年の春には当院でも健康教室で側弯症を取り上げる予定です。
皆様にお役立ていただけるように、頑張っていきますのでよろしくお願い致します。
かたおか整形外科脳神経リハビリクリニック院長の片岡 豊です。
1月19日に側弯症の研修会に行ってきました。
治療の方法や、予後、側弯症の進行のお話など非常に勉強になりました。
2019年の春には当院でも健康教室で側弯症を取り上げる予定です。
皆様にお役立ていただけるように、頑張っていきますのでよろしくお願い致します。
皆さま今年もかたおか整形外科脳神経リハビリクリニックをどうぞ宜しくお願い致します。事務スタッフのたくまです。
今年は平成から新しい元号へと変わる節目の年ですね。私個人としては取り立てて感慨深くなる事は無いのですが、それでも平成元年からの31年間を思い起こし、色々な事があったなぁ、と懐かしく感じております。新たな年を迎え、また新たな元号がスタートする今年、仕事においてはスキルアップを重ねつつ自分自身の毎日を楽しく実りある一年にしたいと思います。
皆さまにとりましても、心豊かな一年となりますように?
こんにちは!寒い日が続いていますが、みなさんお風邪はひいてませんか。
朝の通勤ではもうマスクをしている人がほとんどになってきました。
私もなるべく風邪をひかないように気をつけております。
喉についたウィルスや菌は気管に入る前に胃に流し込んでしまえば死滅する為、15〜30分毎に水やお茶を2口ほど飲むとよい。という記事を読みました。
なかなか時間の意識が難しいかもしれませんが30分なら挑戦できそうですね!個人の免疫力などで違いはあるでしょうが、風邪予防にはこまめな水分補給が大事ということです!
今年も残りわずかですが、頑張って冬を乗り切りましょう〜!
かたおか整形外科脳神経リハビリクリニック院長の片岡 豊です。
北浜での関節リウマチの勉強会がありました。
その帰り道、大阪市役所でイルミネーションをしており、ほっこりとした気分になりました。
寒い日でしたが、沢山の人が歩いていました。


かたおか整形外科脳神経リハビリクリニック院長の片岡 豊です。
今年、人間ドックにてPET検査を受けてきました。
結果は問題なかったです!
最近は、MRIにて全身検索が可能な撮像方法が出ています。
その名も DWIBS法と言います。
大阪ではまだ大阪がんセンターなどでしか行っていませんが
もし広まったらいいなと思っています。
受付の張間です。
皆さん、フリーマーケット
(フリマ)に出掛けた事は有りますか?
ここ最近休みの日が待ち遠しい位、マイブームです。
私も昔は出品者として、何度かお店屋さんごっこをした事が有ります。
フリマの良さは、利益を得ると同時に色んな人とコミュニケーションを楽しめるのが醍醐味です。
出展者の方と商品に関するエピソードや全く関係ない話までしたり、色々意見交換が出来て視野も広がり、とにかく楽しいんです(^-^)
開催日によっては、マッサージの人や占いなども有り、これが意外と人気です(笑)
先日、シルバニアファミリーの森の学校が格安で売っていたので、思わず衝動買いをしてしまいました。人形はまだ居ませんが、本物の時計付きで、見ているだけで、癒されます。
お昼時間を過ぎるとお店から、半額で~す♪
古着が100円でつめ放題ですよ~♪など次々とsaleの声が聞こえて来ます。
更に閉店時間が近づくと、ついさっきまで値札が付いてた新品の商品も、何と!ご自由にお持ち帰り下さいとお店から声を掛けて頂く事が有ります。
え!?良いんですか?と聞き返すと、使って貰える人に使って貰った方が良いからねぇ~と返事が返ってきます。
今年、大阪は世界の最も住みやすい都市ランキング第3位にも選ばれました。
フリマでの人との交流を通じて、人情味が溢れる街と改めて実感しています。
ブラブラ同じ所を何度も歩いてると足が疲れて、適度な運動になり、お勧めです!
寒さの本番はこれからです、皆様も体に気を付けてお過ごし下さいね(^o^)
こんにちは、リハビリ助手の城戸です。
タイトルを見て『なんだろ?』と思われた方が
いるかもしれませんが
あの有名な宝塚歌劇団の伝説の教えと
言われているこちらの『ブスの25ヶ条』を知っていますか?
みなさん、ではこちらをご覧ください。

みなさん、当てはまるものがありますか?
もし、当てはまる項目がみつかった方、
『気付く』ことができたら変化への第一歩。
それを『意識』することができたら
それは自分自身の成長。
そして、当てはまるものがなかった方
これからの人生、ブスにならないよう
『意識』し、『心掛ける』ことが
美人へのさらなる第一歩である。
という、事柄を書いている記事をみつけました。
1週間後、1ヶ月後、1年後
また25ヶ条を見直して、当てはまるものが
ないように心掛けようと思った最近の出来事でした!
読んで頂き、ありがとうございました?
かたおか整形外科脳神経リハビリクリニック院長の片岡 豊です。
11月10日に肩についての健康教室を開催しました。
30名近くの方に参加していただき、本当にありがとうございました。

松野 理学療法士がかたについて丁寧にわかりやすくお話していただき、
皆様と一緒に体操をしました。

地域の皆様にお役立てできるように今後もがんばりますので
よろしくお願い致します。
朝晩と少し冷えてきましたが皆さま体調を崩されていませんか?
放射線技師の大友です。
本日11月7日は立冬です、秋も深まりそろそろ今年も冬の気配を感じる時期に差し掛かってきました!
これから寒くなるにつれ、風邪やインフルエンザ等も流行ってまいります。
当院ではインフルエンザの予防接種も行なっておりますので気軽にお声かけください?
こんにちはー!
PTの梅垣です。
今回のテーマは「情報」です!
最近患者さんから「この前テレビでこんな運動をしたらいいっていってたから最近頑張ってるんです。」といった類のお話をよく聞きます。
何かしらの情報を得て実践する
このこと自体はとても重要なことだと思います!
けど、、、
その運動が本当にその人に適した運動なのか??といったところには疑問が残ることが多いです。
(危ないと思った場合はしない方がいいということはお伝えしますが)
というのもテレビではよく膝が悪い人にはこんな運動がいいですよ!
という感じの紹介がされます。
でも、膝がわるいといっても様々な症状、状態があり原因もまた様々です。
その前提に立つと、一概にこの運動がいいということをテレビなので伝えること自体にかなり疑問が残ります。また同じ動作にみえても意識するポイントやすこしの姿勢の違いで効果やリスクは大きく変わります。
リハビリなどが重要になるのは、セラピストが患者さん一人一人の状態を把握し、その状態に合わしたリハビリを考え実施するからです。
では、自分に合った運動やストレッチを見極める方法は専門家に任せる以外ないのか??と思われる方もいるかと思います。
その答えはNOです。
というよりかは僕たち専門家からの情報であっても最終的に自分に合っているかどうかをジャッジするのはその人本人です。
テレビから、友人から、専門家から、、、
情報源がどこであれ、自分の身体で確認するしか最終的に自分に合ったものを見つけることはできません。
その前提を踏まえると、専門家から教えてもらった体操などであっても自分に合わない(症状が改善にしない、悪化するなど)があればその人に伝えてください。
そうすることで運動の姿勢、頻度、時間などが調整され改善されることもありますし、運動自体を変更することになることもあります。
そういったことを繰り返していくこでしか自分の状態を改善する道は見つからないと思います。
※もちろん、僕達セラピストはその人にあった運動を提供できる可能性が高いとは思っています!
このように、セラピスト側、患者さん側の双方が協力し不調、痛み、怪我を改善する努力をし続けることで、多くの人が健康になっていくのだと思います!
ということで、かなりお硬い内容でしたが、この辺で今回のブログは終わりにしたいと思います!