投稿者: 管理者

  • リハビリ受付⭐️

    はじめまして⭐️
    リハビリ受付、紗央里です⭐️

    梅雨入り☔️と発表されましたが、いい天気が☀️続いてますね(๑・̑◡・̑๑)

    朝晩は気温差があり、体調を崩しやすくなってます。。(*´ー`*)
    皆さんくれぐれも体調を崩さないよう、
    気を付けて下さいね⭐️

  • 講演会に行ってきました

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    かたおか整形外科脳神経リハビリクリニック院長の片岡 豊です。

    6月10日に竹井 仁 先生の筋膜リリースの講演会とそのあと大阪市立総合医療センターの関節リウマチの講演会に行ってきました。

    筋膜リリースのお話の中では、徒手やストレッチでできる方法もあるので、

    リハビリスタッフと一度きっちりと調べて、指導に活かしていきますね。

    また、関節リウマチでも、リハビリテーションの訓練に活かせそうでした。

    やっぱりリハビリテーション含め、医療は基本患者さん個人によってオーダーメードで行かないといけないなと痛感しました。

    また、勉強してきます。

  • 今日は1日雨ですね。

    今日は1日、雨が降りそうで
    天気予報では梅雨入りの発表も
    ありそうですね☔

    リハビリ助手の城戸奈々です。

    梅雨になると外に出ることが嫌になりますが
    リハビリには来てくださいね!?

    この前、母と今年はじめのビアガーデンに
    行ってきました。

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    プールサイドのビアガーデンで
    ちょっとまだ夜は肌寒い感じがしましたが
    土曜日だったので人がいっぱいいました。

    昼間は暑くて仕事終わりなどの
    ビールなどは美味しいですけど
    リハビリ前の飲酒は皆さんして来ちゃ
    ダメですよ?⭐

  • 初めまして!!

    いつもブログを観ていただきありがとうございます!(^^)!

    4月から当院に入職しました理学療法士の松野です。
    趣味は野球とラーメン屋巡りです。

    今年は阪神タイガースの調子も良く、私の調子も絶好調です(‘◇’)ゞ
    そんな野球の話を今回は話させていただきます。

    野球選手が痛みを訴える人の多くが肩と肘を訴える人が多いですよね。
    野球肩」や「野球肘」といった名前がつくぐらい本当に多いんです!!

    しかし、、、、
    実は痛みを訴える人の多くが肩や肘の使い過ぎで痛めているのではないって知っていました?
    もちろんケガをする組織は肩や肘なんですが、それは結果的にそこにストレスをかけてしまっているからなんです!!

    そこで重要になってくるのが、、、
    体幹なんです( ..)φメモメモ

    最近よく体幹トレーニングって聞きますよね?
    なぜ体幹が重要かというと、その言葉の通り「」の「」だからです。
    どんな物でも土台がしっかりしていないと、すぐに崩れたりつぶれてしまいますよね。
    人の体も同じで、腹筋や背筋、お尻の筋肉がないと体を支えることができないんです。

    その体幹が弱いことで、体が崩れ、肩や肘にストレスがかかりやすくなるんです。
    ましてや野球のプレーでは、

    ◎打たれないように速い球を投げないといけない
    ◎アウトを取るために捕球してからすぐに投げないといけない

    などと態勢が整っていない状態で投げないといけないため、よりストレスを生じるんです。

    プロ野球選手を見てみると、お尻が大きいことに気づきませんか?
    それは体幹がしっかりしている証拠で、土台が安定しているからなんです。

    もっと話したい事がありますが、詳しいことやトレーニングやフォームチェック等ご希望の方は是非、当院までお立ち寄りください(^^)/
    ケガで青春を失わないよう、皆さま体幹を鍛えてください(‘◇’)ゞ

  • 初めまして!

    ブログ観覧ありがとうございます?

    初めまして!
    4月からこちらのクリニックで
    働かせて頂いています。
    理学療法士 の 岡 です! ?

    趣味 は 旅行 で いろんな地域の
    お話 を 聞くのが 大好きです ⛰?

    これからの 季節 旅行 だけでなく
    海 や 川 や 山 での レジャーの 楽しみが
    待ち構えていますが!

    熱中症!には気をつけてください ?‍⚕️

    症状としては、、、
    炎天下にいる時や暑い部屋にいる時などに
    吐き気や頭痛があれば、
    熱中症を疑ってください。

    万が一 熱中症に なったら ?

    ☑︎体を冷やす
    首、脇の下、鼠径(足の付け根)

    この3ヶ所を冷やすことで
    体温を下げることができます。
    周囲に冷たいものがあれば、
    その3ヶ所に挟んで体温を下げましょう。

    ☑︎水分補給をする
    水だけ補給するとけいれんが
    起きる危険性大!
    できるだけ、塩分の入った飲み物
    (市販のスポーツドリンクなど)の用意を!

    ☑︎涼しい場所に移動する

    めまいや冷や汗、一時的な失神がみられる際
    足を頭より高くし、休ませましょう。

    熱中症 に ならないために
    日頃から こまめに 水分補給(塩分入り)を
    行い 楽しい 夏を お過ごしください ?

  • 毎日暑くなってきましたね!

    日中は暑く、朝晩は肌寒いと体調を崩しやすい時期ですがみなさん体調管理はどうですか?

    放射線技師の大友です。

    レントゲン撮影の際に患者さんから「別の病院で最近レントゲン撮ったんですが大丈夫ですか?」とよく聞かれます。

    今回は、放射線について技師らしい事を書いてみようと思います(笑)

    よくある質問
    放射能と放射線の違い!

    放射能とは
    放射性物質が放射線を出す能力です。
    例えるならば
    豆電球・・・放射性物質
    豆電球の明るさ・・・放射能
    豆電球から出る光・・・放射線
    が解りやすい解釈だと思います。

    TVのニュース等で放射能が漏れ出すとは目に見えない小さな豆電球(放射性物質)が空気中や海中等環境に流れ出る事や光(放射線)が外部に突き抜けてくる2つの意味がありますが、これを混同した言い方です。

    では放射線とは?

    物を通り抜ける力〈透過力〉を持つ光のことです。
    一般的に知られているのはα線・β線・γ線・x線・赤外線や紫外線、あと普通に電球の光である可視光線です。
    簡単に説明すると光の総称です。

    ですのでこれから夏に向けて空から降り注ぐ紫外線も放射線の一つです。

    この放射線の中のx線を用いてレントゲン撮影やCT検査をするわけですが

    じゃあ何が違うの?ということになりますので全て放射線に違いないのですが、ややこしくなるので力〈透過力〉の大きなα線・β線・γ線・x線等を放射線として説明します。

    放射線=透過力が強いので体内を通過します。

    ・この透過力を利用してレントゲン写真を撮る事ができます。

    ・体内を通過する時に細胞を傷つけます。これが癌や白血病の原因となります。

    紫外線=透過力が弱いので体内を通過できません。

    ・体内を通過することはできず皮膚で止まりますが、皮膚を傷つけます。

    ・これが日焼けやシミといった、お肌のトラブルの原因となります。

    放射線は紫外線より透過力が強いので皮膚、細胞を貫通して細胞内のDNAに傷を付けます。

    何となく違いはお分かり頂けましたか??

    では、よく耳にする放射線被曝とは?

    人体に放射線を浴びる事を放射線被曝と言います。

    なので年一回の健康診断での胸部レントゲン撮影も放射線被曝です。

    TVのニュース等で放射線被曝=即、健康被害というイメージですが私達は日常で毎日、紫外線を浴びるように太陽から降り注ぐ放射線〈宇宙線〉や食物〈カリウムや炭素等〉の摂取、地中から〈ラドン等〉の自然放射線で放射線被曝しています。

    高度によっても違う自然放射線量

    飛行機で東京とニューヨークを往復すると、0.11~0.16ミリシーベルトの放射線を受けることになります。地上から高いところほど、宇宙からくる放射線(宇宙線)の量が多くなり、1万メートル以上の高度では、地上(海面)の約150倍の宇宙線が降り注いでいるからです。パイロットやCAの方は一般の方より放射線被曝しています。

    放射線被曝による人体への影響

    日常生活や、病院での検査等、微量の放射線であれば何ら影響はありませんので安心して下さい。

    参考までに

    100mSv(ミリシーベルト)以下の被曝量では人体への明らかな悪影響は確認されていません!

    胸部レントゲン(0.1mSvの被曝)を1000回連続で撮ったときに

    初めて危ないかも!ってぐらいの話です。

    最後に

    当院でのレントゲン撮影にはFPD〈フラットパネル〉という最新の機器を導入して検査をしております。

    低線量で綺麗な画像が撮影できますので安心して検査を受けて頂けます。

  • 健康教室を行いました!

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    かたおか整形外科脳神経リハビリクリニック院長の片岡 豊です。

    4月15日土曜日 午後2時より健康教室 『肩こりについて』を行いました。

    沢山の方々に来院していただきありがとうございました。

    前半か肩こりについてのお話を私が行い、後半は野田理学療法士の実演のもと

    皆で体操を行いました。

    なで肩、いかり肩、円背肩の3つに分類しての体操としてました。

    皆様、一生懸命に体操をしておられました。

    自宅で鏡をみてご自分の肩がどのタイプかを再確認してくださいね!

     

  • 時間がたつのははやいものですね。

    初めまして、遅れましたが今年の2月より当院で理学療法士をしています野田昌稔です。
    まず初めに簡単に自己紹介させていただきます。自分は以前まで兵庫県の回復期リハビリテーション病院で働いていました。ここでは脳卒中で倒れられ、半身に麻痺を患った方を中心に 家に帰るため、起き上がる練習や歩く練習など基本動作のリハビリを行ってきました。
    この病院で働きながら感じたことですが、
    脳卒中になってしまった患者様の中には「毎日運動して、食事も偏りのないように気をつけていたのになんで私がこんな病気に…」と、健康をかなり気にしていたにも関わらず病気になる方がおられました。 しかし、血圧を測ってみるとかなりの高血圧であったり、糖尿病を持っていたりします。このような方々がストレスをこらえて食事制限をしたり、無理に頑張って運動などをすると必然的に脳卒中になってしまうのです。
    現在はテレビやインターネットなどで情報が簡単に多く集めることができ便利になっていますが、きちんと理解していないと、このような危険性もあるということを知っていてほしいと思います。 つまり、自分はその人にあった方法で健康管理をしていけば、脳卒中など大きな病気になる方も少なくなるのではと考えています。
    当院では定期的に健康教室を開催しています。次回は4月15日にテーマは肩こりについてです。
    皆さん知っていますか?肩こりに対して運動は良いということは知っていると思いますが、
    なで方といかり肩では間違った運動をすると余計に肩こりが悪化してしまいます。
    興味のある方はぜひぜひ参加していただきたいと思います。

  • 新年度と健康教室開催について

    かたおか整形外科脳神経リハビリクリニック院長の片岡 豊です。

    ついに平成29年度になりました。

    当院でも2名の理学療法士が新たに加わりました。

    松野と岡です。皆様よろしくお願いします。

    また、健康教室も4月15日に開催致します。

    午後2時より「肩こりについて」です。

    皆様のお越しをお待ちしております。

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  • 当院骨密度測定装置について

    かたおか整形外科脳神経リハビリクリニック院長の片岡 豊です。

    以前、看護師の永田さんが紹介してくれた骨密度測定装置について詳しく紹介いたします。

    当院の骨密度測定は、腰の骨と大腿骨を同時に測定いたします。

    大きな病院で設置しているのと同じくベッド型の装置を使用しております。

    そして、測定時には寝転んでいるだけで大丈夫です!

    65歳以上の女性は、年1回は測定をお勧めしています。

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