カテゴリー: スタッフブログ

  • UTMB完走しました‼️

    リハビリスタッフの服部です。

    長期間の休暇を頂き、ありがとうございました😊

    先日、ブログでアップさせて頂いた。

    UTMB Ultra-Trail du Mont-Blanc)に

    出場し、無事に完走しました‼️⛰🏃

    (タイムは、38時間29分55秒でした)

    モンブランの周りを

    フランス、イタリア、スイスを巡り、

    距離176km🏃、獲得標高9900m

    壮大な景色の中を進みました‼️

    まず、驚いたのが、

    シャモニーの街の雰囲気!

    街全体に世界中のトレイルランナーが

    溶け込んでいる‼️

    (街とトレランの一体感がお洒落❗️

    そして、

    レースで走っているときに

    ランナーを称えてくれている姿勢

    を街全体から感じました❗️

    (声援の熱量が高い❗️🤣

    あとは、

    言わずもがなの絶景

    自分の脳のキャパを超えた景色に

    遠近感が少し崩壊して😅

    ふらつきを感じるほどでした🤣

    私にとって、

    UTMBへのチャレンジは、

    セラピストとして、

    一般トレイルランナーとして、

    「ヒトの心身の姿勢・動きの成り立ち」

    を学び、実践してきた

    ひとつの証しとしての

    意味合いを持っていました。

    リハビリ、トレランの先輩方などから

    学ばせてもらい、消化し、

    自分から表出されるものの方向性が

    良き方向へ向かっているのではないか

    という手応えがありました。

    とは言っても

    今回のUTMBでは、

    自分をコントロールしきれずに

    自分の目標タイムである35時間代は

    達成できませんでした😅

    (また、チャレンジしたくなりました🏃

    UTMB を完走して思うのは

    (まず、ホッとしたというのはありますが、)

    ヒトの身体を学び・実践する者として

    やっとスタートラインに立てたかな

    という気持ちです🏃

    とりあえずは

    一定期間休息して、

    再び進み始めたいです🏃

    長い期間のお休みを理解して頂いた

    患者様に感謝しています。

    ありがとうございました😊

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  • AED作ってみました

    いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

    リハビリスタッフの木村です。

    先日、本屋で子供用の絵本を探していたのですが、幼稚園(雑誌)の付録に興味をひかれついつい衝動買いしてしまいました。最近の付録はすごいですね!これ音もなるんです。添付ファイル image1.jpeg をプレビュー

    image1.jpeg
    31 KB

    AEDをみなさんご存じでしょうか?

    AEDとは「Automated External Defibrillator」の略語で、日本語では「自動体外式除細動器」と呼ばれ、心停止の人を救命する医療機器です。救命時に必要な操作などを音声や光で案内するため、一般の人でも救命活動を行えます。

    みなさんも一度は学校や教習所などで経験したことがあるかと思います。

     

    現在、119番通報から救急車が到着するまで約8~9分かかります。

    心肺蘇生が1分遅れると救命率が7%~10%減少すると言われており、AEDの使用と胸骨圧迫の救命措置を行うことで助かる確率が約6倍になるそうです。

    しかし、AEDの使用された件数は全体のわずか4.2%で理由としてAEDについて知らなかった、設置場所が遠い、配備されていない、発見が遅くなり適用にならなった等の報告がされていました。

    どういったところに置かれているのかを普段から気にすることでもし倒れている方を発見した際にスムーズに対応できるかもしれませんね。

    僕も子供が大きくなったら一緒に学びたいと思います。

    最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 災害時の対策

    リハビリスタッフの豊田です。

    暑い中、台風や地震。日本は災害大国です。

    今回は急に災害が生じた際に、準備をしておいたほうが良いものを紹介していきます。

    災害時に備えた備蓄品の例

    • 飲料水…一人1日3リットルを目安に、3日分を用意
    • 食品…ご飯(アルファ米など一人5食分を用意)、ビスケット、板チョコ、乾パンなど、一人最低3日分の食料を備蓄しておきましょう。
    • 下着、衣類
    • トイレットペーパー、ティッシュペーパーなど
    • マッチ、ろうそく
    • カセットこんろ

    ※非常に広い地域に被害が及ぶ可能性のある南海トラフ巨大地震では、「1週間分以上」の備蓄が望ましいとの指摘もあります。

    ※飲料水とは別に、物を洗ったり、トイレを流したりするための水も必要です。日頃から水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつもはっておくなどの備えをしておきましょう。

    非常持ち出し品の例

    • 飲料水
    • 食料品(カップめん、缶詰、ビスケット、チョコレートなど)
    • 貴重品(預金通帳、印鑑、現金、健康保険証など)
    • 救急用品(ばんそうこう、包帯、消毒液、常備薬など)
    • ヘルメット、防災ずきん
    • マスク
    • 軍手
    • 懐中電灯
    • 衣類
    • 下着
    • 毛布、タオル
    • 携帯ラジオ、予備電池
    • 使い捨てカイロ
    • ウェットティッシュ
    • 洗面用具

    事前に準備をしておくことで、急な災害にも落ち着いて対応することが可能と考えられるため、みなさんもできることから始めていきましょう!

  • UTMBに出場します‼️

    リハビリスタッフの服部です。

    私事ですが、8/269/3までお休みを頂きます‼️🙇‍♂️

    理由は、、、フランスで開催されるUTMBというトレイルランニング(以下、トレラン)のレースに出場するためです⛰🏃

    UTMBについて簡単に説明すると、UTMBUltra-Trail du Mont-Blancの略称で、フランスのシャモニーで開催されるヨーロッパ最大のトレランの大会です。

    この大会は、モンブラン山脈周辺の風景を背景にフランス、イタリア、スイスの3か国を通過する壮大な過酷な😅レースです。

    UTMBのコースは合計170キロメートル、獲得標高(どれだけ登ったか?の合計)は約10,000メートルになります!

    数年前からトレランに夢中になり、トレランの先輩の方々のアドバイスや仕事を通じて学んできたリハビリの知識を自分なりに咀嚼して、組み合わせてきた結果、様々なご縁が幸運にも重なり、通過点のレースもやっとこさクリアして、最終的には抽選で、出場のチャンスを得ました‼️

    少し話は飛びますが、

    私は、作業療法士の資格をとって、リハビリ業界で仕事をさせて頂いている中でヒトとはどのような生き物なのか?“”ヒトに身体にとっての健全さとは?などの疑問をモチベーションに学んできました。

    その学びの中で得られたのは、

    ザックリまとめると、「ヒトの身体の基本は、進化の歴史の中で主に狩猟採集生活の中で構築され、長距離を歩き、走るために適応してきた。」ということです。

    その学びをトレランを通じて実践し、自分の中で知識知恵へと昇華するように取り組んできたつもりです❗️😂

    私にとって、このUTMBを走るということは、これまでの学びと実践の集大成であり、出発点であると考えています。

    このレースを通して自分の中に生まれるものに今からワクワクしています‼️

    最後まで読んで頂いて、ありがとうございました。

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  • 気をつけましょう

    いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

    リハビリスタッフの御前(みさき)です。

     

    お盆も明けて学生さんはもうすぐ夏休みが終わりますがまだまだ暑さが厳しいですね😥

     

    夏の疲れもそろそろ出始めて体調を崩されていないでしょうか?

     

    7月中旬頃から10代の子供や若年者を中心にマイコプラズマ肺炎が流行しているようです。

     

    主な症状は、発熱や全身の倦怠感、頭痛せきなどがあり、せきは熱が下がった後も1ヶ月くらい続くこともあり、多くの人は気管支炎で済みますが一部の方は肺炎になったり重症化することもあります。

     

    感染経路は感染した人のせきのしぶきを吸い込んだり(飛沫感染)や、感染者と接触する(接触感染)と感染すると言われています。

     

    感染してから発症するまでに2週間から3週間かかることから、歩く肺炎と言われています。

     

    予防と対策は、新型コロナと同じように、手洗いやうがい、せきが多い人はマスク着用をすると周囲への飛散が減らせます。今年の夏は特に暑くエアコンなどで喉を痛めやすい環境だと思うので、規則正しい生活を心がけて夏を乗り切りましょう👍

     

     

  • カラダを効率的に冷やすには

    いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

    リハビリスタッフの新宅です。

    もうすぐお盆ですが、みなさん予定は決まっているでしょうか。

    気温の高い日が続いているので、特に野外でのレジャー活動やアウトドアを予定している人は悩まされそうですね。

    今回のブログではそんなときに役に立つ、効率よくカラダを冷やす方法をお伝えしたいと思います。

    カラダを冷やすにはどこを冷やすかが重要になります。

    濡らしたタオルや凍らせたペットボトルまたは保冷剤などがあれば、それを頚部(くび)腋窩部(わきの下)鼠径部(大腿の付け根、股関節部)に当てて皮膚の直下を流れている血液を冷やすことで全身を効率よく冷やすことができます。

    また、手のひら足の裏を冷やすことも有効といわれてます。

    体温が上昇するとカラダの末端(手や足)の血流が増大し、そこで熱を放散するような働きがあるといわれています。その部位を冷やすことでより熱が放散されやすくなります。

    暑くて寝苦しいときに手や足を布団の外に出すと、気持ちよく感じるのもその例ですね。

    血管は運動すると開く傾向があるので、手で凍ったペットボトルを握ったまま手首を回したり、握ったり開いたり、軽く動かすと良いでしょう。

    しっかりと熱中症対策をしながら猛暑を乗り越えましょう!

    最後までお読みいただきありがとうございました。

     

     

  • papa’s cooking💡

    いつも、かたおか整形外科脳神経リハビリクリニックスタッフブログをご覧いただきありがとうございます。

    リハビリスタッフの辻本です。

    毎週日曜日の朝ご飯は、私が作るのですが、本日のメニューはこちらです。

    〇チーズバーガー

    〇マフィンバーガー

    〇ガーリックトースト

    〇目玉焼き🍳

    〇スクランブルエッグ

    〇カリカリベーコン

    パパ朝ごはん

     

     

    パパ朝ごはん2

    子供たちも喜んでぺろりと完食です😊

    「ごちそうさまでした!!」

  • 腸を元気に!

    私は先日、発酵食品について少しお勉強してきました😊成長期の子供をもつ母としてもとても魅力的なお話しがたくさん聞けました✨

    腸は第二の脳と言われていて腸内環境を整えることでいいことが沢山あるということ!

    1.栄養素をしっかりと吸収できる

    2.幸せホルモンのセロトニンがしっかり分泌される

    3.免疫力アップ

    4.痩せやすい体を作る

    5.ツヤ素肌を作る

    魅力的ですよね😊

    では腸内環境を整えるにはどうしたらいいのか…🤔

    「プロバイオティクス」って聞いたことありますか?

    「プロバイオティクス」とは、健康を守るため、腸で有益な働きをする細菌や酵母のこと。

    食品では、ヨーグルトや乳酸菌飲料、ぬか漬け、味噌、キムチ、納豆などの発酵食品がそれにあたります。

    これらの発酵食品に多く含まれる乳酸菌などの善玉菌を積極的に摂取することで、腸内の悪玉菌の増殖を抑え、腸内細菌のバランスを整えることができるとされています。腸内環境が整ってくると、ビフィズス菌をはじめとする善玉菌が作り出す乳酸や酢酸によって、腸が刺激され、蠕動運動がさかんになり、便秘の解消につながります。

    もうひとつ、腸内環境を整える上で大切なのが「プレバイオティクス」と呼ばれる食品成分です。
    これは、腸内で消化しにくい食物繊維(麦、ワカメやひじき、玉ねぎ、バナナ、ごぼう、等)やオリゴ糖などで、便通を改善したり、善玉菌のエサになってくれるものです。

    「プレバイオティクス」の主な働きは2つ。
    1つ目は、腸の蠕動運動を刺激し、便通を促すこと。その際、悪玉菌が作り出した腐敗物質が便と一緒に出され、結果として腸内環境の改善につながります。
    そして、2つ目は、腸内のビフィズス菌のエサになり、腸内細菌のバランスを整えること。

    1つ目の働きは、主に食物繊維によるものです。食物繊維は、水に溶ける「水溶性食物繊維」と水に溶けない「不溶性食物繊維」があります。水溶性食物繊維の利点は、栄養素がゆっくりと吸収されるということ。糖質の吸収もゆるやかになるため、急激な血糖値の上昇を抑えてくれます。

    もうひとつ注目されているのが、「バイオジェニックス」という新しい成分です。

    具体的には、オメガ3系脂肪酸やビタミンA .ビタミンC.ビタミンE、βカロテンを摂る。

    「バイオジェニックス」は、それ自体が菌ではなく直接、腸内免疫を刺激して免疫バランスを整えたりすることができるのです。

    そのため、腸内環境の状態に左右されず、効果的にからだに働きかけることができると、期待が寄せられているんです!

    発酵食品はプロバイオティクス、プレバイオティクス、バイオジェニックスのすべての成分がバランス良く含まれているといわれています。

    【日本の伝統の発酵食品「麹」】

    麹で作られている発酵食品には、お味噌・醤油・塩麹・醤油麹・醤(ひしお)・酒・みりん等…

    天然醸造のお醤油や天日平釜のお塩には菌と酵素、ビタミン、ミネラルなども含まれます✨

    毎日のお料理に麹菌の力を利用した発酵調味料を使って、おいしく腸内環境を整えたいですね!

    私は数年前から自分でヨーグルトを作っていて、バナナを入れてオリゴ糖をかけて食べてました!今まで食べてたものも身体に良かったと知ってますますやる気になり、今は醤油麹や塩麹、甘酒作りに挑戦してます!

    醤油や塩、お砂糖の代わりに使えるので取り入れやすく、身体にいいんだよ〜と子供達にも声をかけながら興味を持ってもらい自然に取り入れてもらえるのが嬉しいです☺️

    みなさんにも少しでも興味をもっていただけたら幸いです✨

    看護師 五百尾でした!

  • 夏の攻略

    こんにちは!!

    蝉が元気に鳴き始め、梅雨明けはまだですが

    夏の本番はすぐそこ。

    ヒートアイランド現象で年々夏の暑さが厳しくなってきています。

    夏は暑いだけで交感神経が優位に働き、副交感神経とのバランスが崩れやすい。

    これにより痛みやだるさ、イライラやもやもや…心身に不調が表れがちです。

    ●暑さ湿気そのものによるもの

    ●エアコンとの温度差によるもの

    脱水、不眠なども影響してきて夏はストレスフル。

    何もしなくても夏はストレスを受けていると認識し、

    リラックスを心掛けたいものです。

    1番簡単で場所を選ばないのは「深呼吸」

    ポイントは今ある息を「吐きだすのが先」!!

    呼吸って書くくらいですから、吸うのは後。

    古い空気を出してから新しい新鮮な空気を吸うのです♪

    好きな香りで湯船に浸かるのもおススメです◎

    ちなみに…

    「食べる」「飲む」のストレス解消法はほどほどに…

    胃腸に更に負担をかけることになり不調が続く原因のひとつになりがちです。

    飲食以外のストレス解消、リラックス方法を探して行きましょう!!

    夏の攻略方法がみつかる夏になるといいですね✨✨

     

    看護師 矢野

     

     

     

     

  • 最近ご質問頂きました!

    梅雨明けが待ち遠しい今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

    最近度々患者様に骨密度の質問を受ける事があります。

    検査の費用だったり、検査の方法だったり…。

    そこで、以前にも少し骨密度について触れた事はあるのですが、お伝え出来ればと思います。

    ◎骨密度検査の方法は?

    • MD法 : 手のレントゲン撮影をする際に、アルミニウム板と一緒に撮影し、骨とアルミニウムの移り方の濃度を比べることで、骨密度を推定します。
    • 超音波法 : 主に足のかかとの骨に超音波を当てて測定します。X線を使用しないため、妊娠中の方でも測定可能です。検診などでよく使用される検査です。
    • DEXA法 : エネルギーの低い2種類のX線を使った測定方法です。一般的には腰椎と大腿骨の付け根のところで測定します。正確な骨密度の測定が可能で、最も信頼できる検査の方法です。当院ではこのDEXA法にて骨密度を測定しています。

    今回は骨密度測定の結果の見方についても少しお話ししましょう。

    骨密度検査の結果はYAM値(若年成人比較%=若年齢の平均骨密度値を100%としたときの被験者の%)、簡単にいうと若い人の基準と比べたときにどれくらいの骨密度があるかという表現として表します。

    骨粗鬆症と診断されるのは次の通りです。

    1. 大腿骨近位部骨折(脚の付け根の骨折)や、脊椎圧迫骨折(背骨の骨折)を受傷したことがある場合。これらの骨折をした方は、骨密度の結果にかかわらず、骨粗しょう症と診断されます。
    2. 大腿骨や背骨以外(手首や肩、肋骨など)の複数の骨折を受傷したことのある方でYAM値が80%未満の場合。また、YAM値が70%台でも複数の骨折を受傷したことがある場合は骨強度が落ちている=骨粗鬆症と診断されます。
    3. 上記にかかわらずYAM値70%未満の場合。骨密度そのものが低下しており、非常に骨折しやすい状態になっていると考えられます。

    骨粗鬆症と診断がついた方の骨代謝状態などを評価し、その人に合った治療をしていくための重要な検査として血液検査も必要不可欠となります。

    ◎骨代謝マーカーとビタミンD

    骨は溶けて新しい骨を作ってと常に新陳代謝が行われています。骨が溶けすぎると骨がもろくなり、新しい骨がよく作られていると、骨が蜜に出来上がります。骨の代謝は骨を融解(骨吸収)する破骨細胞と、骨形成を行う骨芽細胞によって行われています。

    • 骨吸収マーカー :  骨が溶ける量の指標(骨を溶かす破骨細胞に関するマーカーで、数値が高値であれば骨が溶けすぎている状態です) TRACP-5b、NTX(尿)などがあります。
    • 骨形成マーカー : 骨を作る量の指標 P1NP、BAPなどがあります。
    • ビタミンD : 骨・ミネラル代謝の維持に重要な要素 血清25OHビタミンD

    これらの検査(一部ですが)をすることにより、骨粗鬆症の診断、適切な治療につながります。

    最後に、当院で行われているDEXA法の検査費用ですが、全額負担の場合4,500円程度1割負担で450円程度3割負担で1,350円程度になります。

    毎年健診で背が低くなって来ている方、骨折を繰り返されている方、年齢的に不安に思ってる方、お気軽にご相談下さい。

    今年の夏も厳しい暑さが続くようです。水分補給もしっかりして、冷房で身体を冷やしずきないようご留意くださいね。

    看護師永田でした。