
こんにちは😃
放射線技師の松本です。
いつもブログを読んで頂き
ありがとうございます🙇🏻
今回制作したのは、あのキャラクター
のあのポーズです。
大阪府の形に見えてきませんか?
構想1ヶ月 制作20時間でした。
では次回作をお楽しみに。😆

こんにちは😃
放射線技師の松本です。
いつもブログを読んで頂き
ありがとうございます🙇🏻
今回制作したのは、あのキャラクター
のあのポーズです。
大阪府の形に見えてきませんか?
構想1ヶ月 制作20時間でした。
では次回作をお楽しみに。😆
こんにちは。
事務スタッフの安藤です。
先日、姪っ子の万が一の時に適格な対応ができるように
妹と一緒に普通救命講習を受講してきました。

心肺蘇生法(胸骨圧迫)やAEDの使い方など、いざという時に人の命を守るための大切な知識と技術を改めて学ぶ機会になりました。
講習の中で特に印象に残ったのが、「AED GO」というアプリと取り組みです。
AED GOとは?
AED GOは、心停止が疑われる救急事案が発生した際に、
近くにいる登録者へ通知が届き、現場へ駆けつけて救命活動をサポートする仕組みです。
アプリでは主に以下のようなことが行われます。
救急車が到着するまでの数分間が、救命率を大きく左右すると言われています。
その「空白の時間」を地域の人たちで埋めることを目的とした取り組みです。
AEDは「誰でも使える医療機器」
AEDは医療従事者でなくても使用できる機器です。
音声ガイダンスが流れるため、指示に従えば操作できます。
実際には、
「触っていいのか分からない」
「自分がやって大丈夫なのか不安」
と感じてしまい、使用までに時間がかかるケースも少なくありません。
だからこそ、今回のような救命講習を通して
胸骨圧迫やAEDの使い方を知っておくことがとても重要だと感じました。
もしもの時に行動できるように
今回の講習を通して、
「知っている」と「実際にできる」は大きく違うことも実感しました。
万が一の場面に遭遇したとき、
少しでも落ち着いて行動できるように、こうした講習や取り組みを知っておくことは大切だと思います。
AED GOのような活動が広がることで、
地域全体で命を守る仕組みが少しずつ整っていくのではないでしょうか。
もし機会があれば、皆さんも救命講習を受けてみてください。
最後までありがとうございました。

かたおか整形外科 受付スタッフです。
いつもブログをお読みいただきありがとうございます✨
不安定な天気が続いていましたが、大阪も梅雨入りしましたね☔️
梅雨の時期は気温や気圧の変化が大きく、体調を崩しやすい季節です。そんな時は、元気の出るものを食べて乗り切りたいですね。
私は愛知県出身なのですが、愛知県には「一色うなぎ」で有名な一色町があります。水がきれいで豊富なことから、県内にはうなぎの養殖が盛んな地域がいくつもあります。名古屋名物のひつまぶしも有名ですね。
そこで今回私がご紹介したいのが、一宮市にある「なまずや」です。
うなぎの蒲焼には関東風と関西風があり、愛知県は関西風になります。関西風はうなぎを蒸さずにそのまま炭火で焼き上げるため、外はパリッと香ばしく、中はふっくらとした食感を楽しむことができます。
少し遠方にはなりますが、大阪からでも日帰りで訪れることができます。名古屋観光の際にでも、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
少し贅沢なごちそうですが、みんなでおいしいうなぎを食べて、梅雨の時期を元気に乗り切りましょう😋
ちなみに、うなぎといえば土用の丑の日ですが、今年は7月26日です。その頃には梅雨も明けて、本格的な夏が始まっているかもしれませんね🌞
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
突然ですがみなさん、漫画は読みますか??
アニメやドラマなど、今は携帯で簡単に映像が見られる時代ですが、
それでも僕は漫画が大好きです。
そして、僕には1つだけ全巻集めている漫画があります!
それが、「キングダム」です。
中国の春秋戦国時代を舞台に、主人公の信が「天下の大将軍」を目指して成長していく物語なのですが、これが本当に熱いんです。
戦いの迫力はもちろんですが、仲間との絆、悔しさ、努力、成長、そして何度も立ち上がる姿に、読んでいるこちらまで元気をもらえます。
特にキングダムを読んでいると、
「目標を持つこと」
「諦めずに続けること」
「仲間を大切にすること」
の大切さを感じます。
今の僕自身は、
かたおか整形外科で働く。
サッカーチームで働く。
2足の草鞋ですが、自分に目標を持って、必死にもがきながら、信のようにみんなから信頼されるような人間を目指して頑張ります!
ちなみに、キングダムを読んだことがある方がいれば、ぜひ好きなキャラクターを教えてください!
僕は李牧という信のライバル的存在の武将が大好きです!
これからも、好きなものから元気をもらいながら、日々頑張っていきたいと思います。
受付スタッフです。
お菓子やパン作りが趣味なのですが最近はケーキを沢山焼きました!
お店のようにきれいに仕上げるのはなかなか難しいですが、自分で作ると甘さや食感を少し調整できるのが楽しくて、「今日は軽めにしようかな」「もう少し濃厚でもいいかも」と考えながら作る時間がちょっとしたリフレッシュになっています。
うまくいく日もあれば、思った通りにいかない日もあって、その違いも含めておもしろいなと感じています。
また少しずつ、いろいろなものに挑戦していきたいと思っています。



いつもブログを読んでいただきありがとうございます。
リハビリスタッフの木村です。
最近、「急に腰が痛くなった」というご相談が増えています。
この時期は特に、気づかないうちに腰へ負担がかかりやすくなっています。
今回は、わかりやすく原因と予防についてまとめてみました。
【なぜこの時期に起こりやすいの?】
① 朝晩の冷えで体がかたくなる
日中は暖かくても、朝や夜は冷えることがあります。
体が冷えると筋肉がかたくなり、ちょっとした動きでも腰を痛めやすくなります。
② 知らないうちに疲れがたまっている
季節の変わり目は、体も意外と疲れています。
疲れがたまると筋肉の働きが弱くなり、腰に負担がかかりやすくなります。
③ 動く量が急に変わる
暖かくなって動く機会が増える一方で、体がまだ慣れていないこともあります。
急な動きや久しぶりの作業が、ぎっくり腰のきっかけになることがあります。
④ 同じ姿勢が続いている
長く座っていたり、前かがみの姿勢が続くと、腰への負担が大きくなります。
【今日からできる予防】
・朝起きたときに、軽く体を動かす
・長く同じ姿勢をとらず、こまめに動く
・腰まわりを冷やさないようにする
・物を持つときは、ゆっくり無理のない姿勢で
【もし痛みが出たら】
無理に動かさず、まずは安静にしましょう。
痛みが強い場合や長く続く場合は、早めの受診をおすすめします。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
また私の順番が来た際には、安心して読んでいただける内容をお届けできるよう努めてまいります。
こんにちは、理学療法士の豊田です!
2月からトレイルランニングを始めました。きっかけは些細な興味でしたが、気づけば5月に開催される比叡山インターナショナルトレイル23kmの部にエントリーしています。
正直なところ、最初はとても大変でした。普段のロードランニングとは異なり、登りではすぐに息が上がり、下りでは脚への負担も大きく、走り終わった後は全身が筋肉痛になります。「なぜ始めてしまったのだろう」と思うこともありました。
それでも現在は、毎週日曜日の練習会に参加し、継続できています。
トレイルランニングの魅力は、単に走ることだけではありません。山の中に入ると、日常生活では感じることのない自然の空気や景色が広がっています。木々の香りや風の音、土の感触を感じながら進む時間は、とても心地よく、言葉では表しきれないほどの魅力があります。
そして何より、走り終えた後の爽快感と達成感は格別です。これは実際に体験した人にしかわからない感覚だと思います。
もちろん、今でも決して楽ではありません。つらいと感じる場面は何度もあります。それでも不思議とやめたいとは思わず、「また走りたい」と感じるようになっています。
新しいことに挑戦する際は、不安や怖さが伴うものです。しかし、一歩踏み出してみることで、これまで知らなかった世界が広がります。
もし今、挑戦してみたいことがありながら迷っているのであれば、ぜひ一度行動に移してみてください。最初の一歩は勇気が必要ですが、その先には新しい楽しさや発見が待っているはずです。
読んでいただきありがとうございました😆
リハビリスタッフの御前(みさき)です。
最近、身体が硬くなったなぁ、と感じ今年に入ってから毎日ストレッチをしています。
今まで何回かストレッチをやり始めてはすぐに挫折していたのですが今回は今年の1月から始めて3ヶ月間続いています。今ではやらないと気持ち悪くなってきています。
効果のほどは、まだ劇的に変わった気はしませんがなんとなく身体がスムーズに動くようになったような気がしています。
そこで今回はストレッチの効果についてお話しさせてもらいます。
⚫︎柔軟性の向上と怪我の予防
筋肉をゆっくり伸ばすことにより、関節の可動域が広がり体の動きがスムーズになります。体がスムーズに動くことにより関節に無理な負担がかかりにくくなり怪我の予防につながります。
⚫︎血流改善と疲労回復
筋肉を動かしたり伸ばしたりすると血流がスムーズになります。血流がスムーズになると、体にたまった疲労物質が流れやすくなり、疲労回復につながります。
⚫︎姿勢改善、肩こり腰痛の予防
ストレッチにより体のバランスが整いやすくなり姿勢の改善につながり、姿勢が改善されると肩こりや腰痛の予防につながります。
他にも効果がありますが、ストレッチは一回やっただけでは効果が表れにくく、短時間でもいいので継続することで少しずつ効果を感じるようになってきます。
身体が硬いなぁ、と感じる方はぜひストレッチを実施してみて下さい。
リハビリスタッフの新宅です。
「年齢を重ねると筋肉は減る一方だから、もう仕方ない」
そう思っている方は多いのではないでしょうか。しかし実は、筋肉は何歳からでも増やすことができると言われています。年齢に関係なく体を動かすことで、筋肉はしっかり応えてくれます。
一般的に、筋肉量は30歳頃をピークに少しずつ減少すると言われています。特に下半身の筋肉は衰えやすく、何もしないままでいると年齢とともに歩く力や立ち上がる力が弱くなり、転びやすくなる原因にもなります。そのため、「年齢のせいだから仕方ない」とあきらめてしまうのではなく、少しでも体を動かす習慣を持つことが大切です。
では、本当に高齢になってからでも筋肉は増えるのでしょうか。研究では、70歳や80歳を過ぎてから運動を始めた方でも、適切な運動を続けることで筋力が向上したという報告があります。つまり、運動を始めるのに「遅すぎる」ということはありません。
筋肉を保つために大切なのは、特別な運動だけではありません。日常生活の中で体を動かすことも、とても大きな意味があります。例えば、エレベーターではなく階段を使う、椅子から立ち上がる回数を少し増やす、買い物の際に少し長めに歩くなど、普段の生活の中で体を動かす機会を増やすことが筋肉を守る第一歩になります。
また、筋肉を増やすためには「続けること」が何より大切です。1回だけ頑張って運動をしても、すぐに筋肉が増えるわけではありません。しかし、無理のない範囲で少しずつ続けていくことで、体は確実に変わっていきます。「今日は少し歩いてみよう」「あと1回多く立ち上がってみよう」といった小さな積み重ねが、将来の体を支える力になります。
私自身も日頃からジムでトレーニングを続けており、運動による体の変化を実感しています。運動は特別な人だけのものではなく、誰でも少しずつ取り組むことができます。年齢を理由にあきらめるのではなく、できることから始めてみましょう。
これからも元気に動ける体を目指して、一緒に頑張っていきましょう。
リハビリスタッフの服部です。
もうすぐ5月。
メンタルが不安定になる季節ですね笑
今回はトレイルランニングがもたらす
メンタル作用を紹介したいと思います。
“漠然とした不安感に対する処方箋”
私たちが日常的に抱える「漠然とした不安感」は、性格や気合いの問題ではない。
ヒトは過去を振り返り、まだ起きてもいない未来を思考できる高度な脳を持つ。
その能力こそが、実体のない不安を生み出し続ける原因にもなっている。
頭の中で何度も反芻される過去や未来は、触れることも検証することもできない。
こうした思考が続くと、脳は“考え続けること”自体にエネルギーを奪われ、次第に疲弊していく。
医学的には、内省や空想に関わる脳のネットワークが過剰に働くことが、不安感や抑うつ状態と関連すると考えられている。
いわば、身体は動いていないのに、脳だけがオーバーワークを起こしている状態である。
トレイルランニングは、この状態を根本から変える力を持つ。足元の凹凸、登りや下り、呼吸のリズム。
走ったり歩いたりしながら進む中で、意識は否応なく「今の身体」に向けられる。
また、「前回の補給からどれくらい経ったか」「このペースならあと何分で着くか」といった思考は、身体感覚と直結した現実的な過去の振り返りであり、同時に未来予測でもある。
(これらは結果がすぐにフィードバックされやすい。)
この“手応えのある過去と未来”に向き合い続けることで、脳は空虚な不安を生む余地を失っていく。
思考は整理され、判断はシンプルになる。不安を無理に押さえ込むのではなく、身体活動を通して脳の使い方そのものが切り替わっていく。
トレイルランニングは、心を鍛える行為というより、心が整いやすい状態をつくる方法なのではないかと思う。
身体を動かし、現実(手で触れられる過去と未来)に向き合い続けることで、不安に支配されにくい脳の状態をつくる、実践的なアプローチと言えるのではないでしょうか。
山を走らなくても、歩くだけでも同じような効果が得られるので、是非実践してみてください。